音響と映像のスペシャリストが集まるSSR(エス・エス・アール)株式会社
SSRは皆様の心に響くSOUNDをお届けいたします

SSRの考える音響とは
音響と映像はSSRにmakasero! 045-812-0033
  • SSRへのお問い合わせ
  • SSRの音響・映像施工事例
  • フィットネス・スポーツジム 音響・映像施工事例
  • 医療機関/教育機関/企業 音響・映像施工事例
  • ブライダル/HALL/旅館/HOTEL 音響・映像施工事例
  • DISCO/CLUB/LiveHouse 音響・映像施工事例
  • 神社仏閣/教会 音響・映像施工事例
  • レストラン/商業施設/ナイトレジャー/アミューズメント/その他 音響・映像施工事例
  • SSRのこれまでの歩み
  • SSRの歴史「メディア編」
  • SSRの歴史「製品編」
  • SSRの歴史「施工編」
  • SSRの歴史「受賞歴」
  • SSRのネットワーク&協力会社一覧
  • 全国どこでも対応! SSRのネットワーク
  • SSRのスペシャルコンテンツ
  • ステージ一体型ダンススクールの音づくり
  • SSRの考える音響とは

投稿者: 池田龍介

いざ、出陣!

こちらは、私が初めてお客様の元へ送り出す4台の音響ラックです。自分で物を作り上げて、その物をお客様がお使いになることは今まで経験したことがありませんでした。何はともあれお客様の下でトラブル無く壊れること無く長い間使っていただけるように願いつつ、真心込めて組み立てました。会社で組み立ててテスト用のスピーカーとマイクから音が出た時はとてもいい気分で、しばらくCDを掛けて聞き入ってしまいました。(^_^)

祝 音響ラック

ちなみにこちらは、会社の車に積んで名古屋に運んで設置しました音響ラックです。

 

投稿者: 池田龍介

只今、修行中。

はんだ付け訓練中

入社して1か月。右も左もわからない状態ですが、何とか仕事しています。 SSRの社訓で『どのようにしたら役に立つか 喜んでもらえるか いつも心にはっきりと持て』 とありますので何とか、人さまのお役に立てるようにみなさまの迷惑にならないために、仕事がスムーズに出来るように基礎から学んでいるところです(◎_◎;)

SSRの仕事場は日本全国です。私は今は先輩方のお手伝いというかお邪魔するかたちで付いて行ってます。東京,神奈川,千葉,大阪。現場によってはサウナ状態で油断したら熱中症になりそうですが何とか踏ん張っております(;゚Д゚)

音響の施工が終わり音が無事出た時にホッとします。ただそこで終わりではなく部屋や用途に合わせて音の調整があります。その空間にいる人全員にしっかり高音から低音まで聞こえなければならないのです。調整が終わり音を聞くと調整前と全然違うのです。上手く言えませんが聞こえるだけでなく体で感じる事が出来る音になるんです。そんな仕事がお客様の役に立ち喜んでいただける社訓のとおりなんだと感じました。

 

投稿者: 町野眞貴

BOSEセミナー


事後ですが、BOSE社のセミナーが行われました。大好評につき第二回目の開催でした。
私共は弊社新入社員を連れて第一回目にお邪魔させていただきましたが、内容がとにかくわかりやすい!! わかりやすい説明もさることながら、やはり要所要所での実演体感が説得力を数倍増します。 音とは耳から入ってくる情報とくらいしか理解度のない弊社の新入社員にとっても1時間足らずのセミナーで素人の域を超えるくらいの成長が得られました。 実は私にとっても、ものすごく勉強になり、刺激にもなった時間でした。やはり音は言葉でも、画像でも無く五感の一つでありそれは感覚、感性を持ってしてはじめて脳が理解をすることができるものなのだと改めて感じ、今まで私は相手に対して音を伝えるときに、身振り手振りを交えた言葉や、画像で説明をしていたがそれは伝達するという意味では大きな役割を果たしてなかったのです。百聞は一聴に如かず こんな言葉はありませんが、読んで字の如し、いくらあらゆる言葉を並べて説明しても一度体感してしまえばそれに勝るものは無いと。 私共は五感の一つ聴覚に必用な音というものを扱わせていただいています。 今回のBOSE社が企画しました体験をへて改めて音を扱うものとしての基本を学ばせていただきました。 音は体感してなんぼの世界なのです!

投稿者: 町野眞貴


久々にこの方々との会合です。 そう弊社の今のWEBサイトを立ち上げていただいた「ccdn」さんの方々です。いつも本当に御世話になっております! 振り返るとサイトを公開してから約3年ではありますが本当に有意義な作品であるとの実感がヒシヒシと感じております。 サイトをご覧になった多くの方々からの問い合わせが定期的に絶えることなくいただけるようになりました。 やったことがこんなにすぐに結果となって現れることなどなかなか無いと思われるご時世にこのような結果を導いていただいた「ccdn」さんに本当に感謝感謝です。 「ccdn」さんはいろいろ制作会社をまわった私が一発で気に入った会社です。弊社とのフィーリングが合ったと言いますか、この世に於いての企業の在り方、考え方が見事に合致しているところのに魅かれまして、結果それが間違っていなかったのです。 とことん御客様目線+プロそしてのプライドを惜しみなく訴えてくる、そのような姿勢で最後までやり上げてくれました。 業界違えど、学ぶべきこと多き素晴らしい企業です!
今回の会合は久々の懇親会+私の第一子の誕生を祝ってくれたものです。 二人が持っているのが誕生した我が子へのありがたい贈り物です。
ご報告遅れましたが、2015.1.21 元気な元気な女の子を授かることができました。 新たに新米御父さんという立場をいただきましたのでこれよりその身分をもきちんと全うしていきたいと思います。 名前は梨花 りんか です。 どうぞよろしくお願いします!
「ccdn」さん、今後とも良いお付き合いをしていきましょうね!!

 

投稿者: 町野眞貴

HAWAII !!

ほとぼりが冷めた頃に御報告です。 実は約二カ月前になりますが9月初、夏季休暇として休みをいただき人生2度目のハワイ旅行に行ってきました。前回はオワフ島だけだったのですが今回はハワイ島&オワフ島のかけもちです。 前回のハワイで味わったあらゆる感動が忘れられず連続のハワイでしたがやっぱり流石のの満足感、やっぱりどころかそれを越える満足感がそこにはありますね! お決まりの青い海、白い砂浜、美しい緑、気持ちが良い気候それらを常に感じる事ができれば何をしていてもそれだけで楽園。ホントに特別何をしたっていうわけじゃないんだけど滞在中はいつも心がワクワクしてるというか心が弾んでいるというか。  旅行ってまさに非現実的な事を経験しに行くことの集大成でその旅行が趣味っていう人の気持ちが最近分かります。その非現実のなかで喜び、感動、たまにはハラハラ、ドキドキ、日本とは文化も歴史も違う中での不自由さ、言葉が通じにくい中でのもどかしさ、そんなことが全部刺激になるんだなと思います。実は旅行がそんなにって感じで海外も実は2度目。つまりハワイしか行った事がない私です。 40才を目前にして人生にはこんな喜び楽しみがあるんだ~って感じた今日この頃です。 たくさんお休みを貰って十二分にリフレッシュしたので今度はしこたま仕事に励みたいと思います(^O^)/ そしてまた行きますHAWAII!!

投稿者: 町野眞貴

過去の経験

とある事情でここんところずっと朝食の味噌汁を作っています。
自炊なんて一人暮らしを始めた20代のころ以来で約15年のブランクがあります。 20代の一人暮らしのころは大工の見習いの身分という事もありお金も無くはっきり言って超貧乏だったので自炊はほぼ必然的にやらなくてはならない状態でもちろんお昼のお弁当も作っていましたよ。 今じゃ弁当男子やらデコ弁当等の呼び名でお昼にお弁当を持っていくことが一つのイベントのようになっていますが私の場合は必要に迫られての作成で見た目なんてもってのほか、ガテン系の体力勝負の世界でしたから質より量を求められる内容でした。 しかも料理の技術に関してはド素人だったので献立はほぼ毎日一緒。今思うとよく身体壊さなかったな~なんて思います。 そんなこんな大工としての働きが順調になるにつれてやらなくなっていった自炊を今40を目前に再び行っています。 といっても味噌汁だけですけどね 笑 はじめた当初は包丁を操る事さえもままならなかったスタートでしたが3ヶ月も経つとまるで見事な包丁さばきに。最近じゃ切れ味にもさらなる高みを求めてさらにグレードの高い包丁を購入(もこみち君愛用らしい)。 やはりキレる包丁は具材を細かい輪切りにすると一目瞭然ですね。そんなキレる包丁だと単純に料理が楽しく感じられます。 なるべく具だって沢山いれて食べる味噌汁作るようにしています。
100円ショップで購入した包丁で過去に必要にかられてやっていた自炊と今の環境でゆとりの気持ちをもってできる自炊とではつくりあげる内容は違ってきますが人間に必要な食を己で創り出すという事にはなんら変わりは無くもちろん心のモチベーションは違えどその時その時にできるものへ、もの凄く感謝していただいていたなと過去を思い出されました。今に至ってはそれらを制限するまでも無いので、ある程度自由利く事の嬉しさが感じられるのはその一人暮らしをはじめて必要にかられて行っていた自炊という大変ありがたい経験があったからなのだとしみじみ思う次第でございます。

投稿者: 小菅芳敬

ブラッドムーン

2014/04/15

アメリカで言う所のブラッドムーン。

和名では皆既月食です。

日本ではあまり赤くならずに、赤みがかったオレンジ色と言った所でした。

写真では黄色ですが実物はもっとオレンジです。

今年の10月に日本でも赤くなる皆既月食が有るそうなので再びチャレンジしたいと思います。

デジタルズームも加えて80倍ですが、かなりぼけぼけになってしまいます。

も少し良いカメラが欲しい。

 

投稿者: 町野眞貴

津々浦々






さて、ここはどこでしょう?? 関門海峡、巌流島、スルメイカ、赤なまこ、クジラ、そしてなんといってもフグフグフグ・・・・・ もうおわかりですよね、正解は山口県下関市です。本州最西端に位置する町です。 今年1月末~2月初にかけての記録写真です。 もちろん仕事の記録もあります!(ここにはUPしませんけど。)  いやーフグハマりますね。安いし美味い!刺しの自家製のポンズ紅葉おろしがまた格別! 5日いて何回食したことか市場に行けば朝っぱらからフグ刺し定食たるものも。意外や意外白米に合うんですね~しっかり食しました。  イカはピチピチゴリゴリ、その他地産の赤なまこ、ちょっとグロテスクなウチワエビ、クジラ料理、とにかく海のもの全てが美味しかった~ 気づけば肉いっさい食べなかったです。  どうです一度訪れてみたくなったでしょう??  以上食レポでした。  もちろん出張です。 日中きちんと業務を行ったことへの慰労会ですよ。今回は下関に新しくOPENするフィットネスさんのスタジオ/プール音響のお手伝いです。都合により地元協力会社の助けは得られず弊社だけで音響工事を行うことに。片道1000キロ超、約12時間の長旅です。12時間もほぼぶっ通しで走っても何ら問題なく走る車の現代の技術に今更感心しながらの移動でした。 でもそれだけ移動しただけで横浜にはない全く違った文化に出会うことができます。風土、言葉、人、食 その全てが新鮮で刺激で自分位とっての財産になります。 これが出張の醍醐味ですね!   今や往年のディスコ『MAHARAJA』や『KING&QUEEN』を昔バブル期全国約130店舗手がけていたころは私は話と弊社の歴史でしか知りませんがほぼ全国をモーラしたとか・・・そしてそこで喜ばれ多くの文化に触れてきたんだろうと知ります。 やっぱりやるならまずそこを目指したいですね!!

投稿者: 町野眞貴

ブルーインパルス

ブルーインパルス・・・航空自衛隊に所属する曲技飛行隊(アクロバット飛行チーム)の愛称であり、航空交通管制における編隊のコールサインである。 ウィキペディアより。
11/3に入間航空自衛隊にて航空ショーが行われブルーインパルスが登場しました。 私人生初です。 前日は遅くまで飲んでしまったのですがなんとか早朝に目を無理やり覚まして会場に向かいましたが駐車場が何処も満車状態。ある程度は予想してたのだがそれを上回る状況。それプラス周辺道路渋滞で万事休すかとしかたなく会場最寄駅をさかのぼり駅前駐車をし電車で向かう方法に切り替えたが1駅2駅戻っても何処も満車、結局小手指駅でようやく車を停め急いで電車に乗り込み会場に向かいましたが入場前も大混雑のありさま。最初車で会場付近に到着してからなんと2時間以上かけて入場し結局ブールーインパルスの飛行時間ギリギリとなってしましました。 中に入ると、いや~もの凄い人人人・・・。    航空ショー、何気なしのんきに来たものの人の多さに圧倒され、帰りの様子を想像するとゾッとする気持ちを抑えせっかく来たんだからとショーに集中。お世辞でもいいとは言えない音質で会場アナウンスが始まり専門DJによる誕生から今に至る歴史やパイロットの紹介が軽快なミュージックと共に披露されるにつれ、当社若干の興味本位しかなかった私の心がいつしかまだかまだかと完全に高揚していました。 そしていよいよ飛行が始まりましたがその圧倒的パフォーマンスとジェット機の心地よいナイスSouudに私の心は完全に魅了されてしまいました。何というべきか、初めて見るすべての見知らぬ乗り物に興味を奪われ興奮する子供のように。 残念ながら航空範囲内で民間Drヘリの出動によりショーは途中で中止となってしまいました。正直猛烈にがっがりしましたがそれはしょうがないと気持ちを切り替えいざ会場を後に帰還を試みましたが既に時遅し、ねずみにように人ごみを掻き分け電車に飛び乗りなんとか無事小手指に到着することが出来ました。

ミーハー的なな興味本位で訪れ、世間知らずな人ごみによる荒波に完全に翻弄されながらなんとか目的を達しそこで思わぬ感情の高揚を促され少年時代のような興奮を味わうことができたそして飛行により自然に奏で出る独特のSoundがその飛行勇姿と融合しなんて心地がイイものであったかと、やはり生きている限りどんなことにも積極的に行動し感動を探し続けて行かなければならないなと心に誓ったお話でした。欲を言えば計画的に段取りを組めばもっとスムーズに行って帰ってこれたはず。。

投稿者: 町野眞貴

社窓から~



SSR社窓から撮ってみました。 世界の車窓からのマネです。 屋上菜園を始めて約一月が経ちました。前回NEWSと見比べて下さい、相当に大きく元気に育ってるでしょ!?  最近はめっきり涼しい陽気が続いていますがそれでも日本の夏、やはりちょっと動くだけで汗がにじむ季節です。そんな中ふと窓から外を見ればこんな緑を目撃することができ、目と心まで暑くなった体をクールダウンさせてくれます。 毎日順番に咲く黄色いお花もカワイイもんです。 アラフォーのわたくしめの心も癒やしてくれます(笑)

ね。
そしてそのお花の後にはこんな嬉しいご褒美が!

菜園サイコー!

  • 1
  • 2